ゴルフ映画、ゴルフ本

【ゴルフ漫画】アマゾンレビューで評価が高いおススメ作品5選&クチコミ紹介!

ゴルフ漫画、読んでますか?

正直、あんまり多くは読んでこなかったのですが、とりあえず今はモーニングで連載中の「二階堂地獄ゴルフ」をコンビニで立ち読みしています。

3週目時点、まだ本格的にゴルフシーンはありません(笑)
まあ、福本先生なので想定の範囲内。
今年中にラウンドシーンはあるのかな?

本記事ではアマゾンレビューで評価の高い名作ゴルフ漫画5作品を紹介します!
※2023年9月13日時点、各コミックスの1作目評価で比較していますので、多少バラつきはあると思います。参考程度に。

スポンサーリンク

第1位 オーイ!とんぼ(第1巻 ★4.5)

あらすじはこんな感じ。
まだ読んだことがありません…

週間ゴルフダイジェストで2014年8月から連載。

過去を捨てたプロゴルファーが、“日本最後の秘境”と言われる鹿児島県「トカラ列島」で出会った一人の島っ子。

その少女は、とんでもないゴルフの才能を持っていた! この出会いをきっかけに、二人の運命が大きく変わっていく……。

ユーネクスト加入なら、ゴルフダイジェストも購読可能!



【本ページの情報は2023年10月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。】

クチコミ

アマゾンレビューより。

★5.0「 一般少年誌、青年誌に掲載されてもいいレベルの作品」

(ゴルフダイジェストを貶める意図はないが)
「ゴルフ雑誌掲載でいいのか?」と思うくらい単体の漫画として面白い。

とんぼやイガイガ、他の人物それぞれが抱えた人生の葛藤が、丁寧に描かれている。
容易に悪役を出して盛り上げるようなことをせず、さわやかにドラマを描いている。
導入部分での、とんぼのトカラでの姿をこれでもかと長くしつこく描いたことが、
その後のドラマにも活きていて、読者としても感情移入してしまう。

べた褒めですね。

第2位タイ 風の大地(第1巻 ★4.4)

こちらもビッグコミックオリジナルで連載していた名作ですが、2022年にかざま先生がお亡くなりになり絶筆作品となってしまいました。
オリジナルでは黄昏流星群と本作品は楽しみにしてました。
最後のポエムが独特でしたね…

栃木県・鹿沼カントリー倶楽部に入ったばかりの研修生、沖田圭介。
24歳という遅いスタートながら、プロゴルファーを目指すべく、練習にあけくれる日々を送る。
厳しいトレーニングと、プロを目指す仲間たち、石原、笹崎、長谷川らとの研鑽の毎日。
大地のように素直で風のように大きな沖田のゴルフは、すくすくと育っていく…。圧倒的な感動を呼ぶ青春大河物語ここに開幕!
(ebook japanより)

クチコミ

第2位タイ あした天気になあれ(第1巻 ★4.4)

個人的には一番思い出深いゴルフ漫画。
高校時代、クラスで出回ってみんなで回し読みしてたっけ…
あと、きまぐれオレンジロードも出回ってた。
誰が持ってきてたんだろう…

週刊少年マガジンで連載も当時は読んでなかったなあ…

東京の下町に住む中学生・向太陽は朝は実家の食堂を手伝い、夜はゴルフ練習場でアルバイトをしながらプロゴルファーを目指している。
太陽は元プロゴルファーの竜谷から指導を受け、荒川河川敷沿いのゴルフ場で練習生を務めながらプロテストを受験し、難コースや一癖も二癖もある他の受験者たちに揉まれながらも史上最年少でプロテストに合格。
以後はプロゴルファーとしていくつもの大会に出場し、最終的にはセント・アンドルーズで開催された全英オープンゴルフに出場する。

チャーシューメン!の掛け声を知らない人はいないでしょう。
ファミコンのゴルフをする時にこのリズムでボタンを押してた。

クチコミ

第4位タイ 黄金のラフ(第1巻 ★4.2)

これも読んだこと無い…
ビッグコミックにて1999年から2011年まで連載。

それぞれ異なる才能を持つ、うだつの上がらない3人のプロゴルファーが、チームを組んで初めて自分たちの強みを活かすことに成功し、徐々に結果を出していく熱血ゴルフ漫画。また、コメディー要素も強く、個性的なキャラ同士の掛け合いも見所のひとつ。

クチコミ

第4位タイ KING GOLF(第1巻 ★4.2)

同率2位でKING GOLFがランクイン。
週刊少年サンデーで2008年から連載。

これも読んだこと無い。
ゴルフサイト管理人としてあるまじき失態だな…

主人公の優木蒼甫は、「プレデター」と呼ばれる最強最悪のケンカ屋。
ある日蒼甫は「自分を蔑むような目で見た」という若手天才ゴルファー霞見ひかるが所属するゴルフ部の谷川コーチに喧嘩を売ってしまい、さらにはゴルフなんざ簡単だと言い放ってしまう。
そこで、「ゴルフをやってみれば難しさがわかる」と言われ、蒼甫は右手一本で250ヤード以上飛ばすと宣言。
中山有海のクラブを借り、結果210ヤードほど飛ばすことができた。
それ以来、球を打つ感触を「気持ちいい」と感じるようになりゴルフ部に入部する。こうして蒼甫のいつかゴルフ界の王になる物語が始まった。

いかにも少年誌っぽいストーリー…

クチコミ

(Visited 39 times, 1 visits today)

関連コンテンツ

-ゴルフ映画、ゴルフ本
-